close

075-256-6161

貸店舗を探す

事務所を探す

地図から探す

仲介実績

物件オーナー様へ

プレスリリース

トピックス

会社概要

お問い合せ

京都で貸テナントや貸事務所を
お探しなら株式会社大陽リアルティにお任せ下さい
tel.075-256-6161

MENU

貸店舗を探す 事務所を探す
地図から探す 仲介実績

その他

2011年11月30日
12月より施行!自転車の酒酔い運転違反の強化!

明日より、京都では自転車による酒酔い運転に対しての取締りが強化されます。

ブレーキのついていない「ピストバイク」が規制対象なのは、全国的にも認知されているかと思いますが、

京都では全国に先駆けて、自転車の酒酔い運転の取り締まり強化をするそうです。

つまりは明日から!

12月というと、忘年会が多い時期。

普段自転車通勤している人にとっては、忘年会帰りに自転車に乗れなくなります。

もとより、「酒酔い」なので、通常の歩行すら危ない状態をさすわけです。

「酒気帯び」とは、一定量異常のアルコールが体内にあるとき。

という基準でいいのでしょうか?

この二つに明確な基準がなく、現場の警察官次第になりますが、

ニュースを見る限りは、「酒気帯び」は大丈夫なのか??

いまいち、よくわからないですね。。。

見通しの悪い交差点(碁盤の目)が多いため、そういうことになるようですが、

恐らくですが、車の飲酒検問と同等のことが予想されます。

つまり、少し路地に入ったところで検問をする。その対象を自転車にも広げると思います。

「こんなとこでやる必要あるのか?」というようなところで検問をしていますが、

ニュース等による「理由=見通しが悪い交差点が多いため」というのは、建前になると思います。

てか、見通しが悪い交差点が多く、事故が多いため、っていうのであれば、

「一時停止」を徹底すればよいのでは?

(正確には、「停止」ではなく、「徐行」に近く、左右確認をすることです)

それだけで、事故は99%無くなると思います。

普段自転車で走っていても、ほとんどの人は、交差点近くでも減速せず、そのままのスピードで左右も確認せず、走っています。

車目線や歩行者目線のみならず、同じように自転車に乗っている人から見ても危険ですが、

そういう自転車が大半です。実際に注意深く見てみればわかります。

ピストバイクは、ブレーキがないため、論外ですが、

自転車の走行で一番危ないのは、「無点灯」と「一時不停止」だと思います。

これらが守れない人が自転車に乗っていることが、一番の問題だと思っています。

このブログを見た人は、まずは自分自身に注意して下さい。

「信号無視」「携帯電話で話しながら乗る」というのは、根本は自分自身の問題。

前提として、まずは、「一時停止」を心がけるようにしましょう。

本日は、丸毛が担当しました。

 

一覧に戻る

新着記事
月別アーカイブ
カテゴリ一覧
    以前の営業ブログはこちら トピックス オフィス選びのポイント 物件のオーナー様へ 仲介実績
事業用・テナント仲介専門 大陽リアリティ事業用・テナント仲介専門 大陽リアリティ
〒604-8141
京都市中京区蛸薬師通高倉西入
泉正寺町334番地 日昇ビル4階
TEL:075-256-6161
FAX:075-256-6162
京都の貸事務所・貸店舗・テナント
仲介専門「京都テナントプラス」
会社概要アクセス
075-256-6161
ページ上部へ戻る